Entries

丸ごとのいかを楽しみましょう〜♪ちょっとしたいか刺身のコツなどw
いかのみみも美味しくお刺身に(*´ー`)

げそとゴロも立派な一品になります。
材料・・・・・新鮮ないか♪ヽ(´▽`)/(真イカ・ヤリイカなど)
そしてほんのちょっとの手間と調味料少々。
新鮮なイカが手に入ったら、もちろん煮ても焼いても美味しいのだけど
やっぱりまずはお刺身で楽しみたい♪ヽ(´▽`)/
丸ごと扱うのが初めての方もぜひ挑戦してみてください。
スーパーでパックになっている『いか刺し』とは別物!の美味しさですw
←ぽちっと押してね♪1)まずは流水でぬめりを取るようにイカをよく洗います。
胴から足をわたごと引き抜いて、胴と他の部位の二つに分けます。
(よく分からない方はこちらのサイトに詳しい写真があります^^)
2)胴のほうをさばきます。
内側にある軟骨を引きぬいて、残っている内臓があればこれもかきだして流水でよく洗います。
キッチンペーパーなどで水気をよく拭いて(内側も)まずミミ(エンペラ)をはずします。
うまくいけば皮もいっしょに多少剥けます。(↑サイトの写真参考)
胴の皮を剥きます。キッチンペーパーを使って皮をつかみ、
皮と身の間に指を入れるように剥いていくと上手くいきます^^
同じようにミミも皮を剥いておきます。
胴はミミのついていた辺りから縦に包丁を入れて開きます。
この先は水洗いはしないでね!イカの甘みが逃げちゃいます!
内側など汚れが気になるときは水でぬらして絞ったペーパーなどで
拭き取るようにします。
これで胴とミミの下ごしらえは完了♪
3)げそとゴロの処理をします。
目の下からげそ(足)を切り取ります。
足のほうは、縦に切り開いてくちばしをとって
吸盤は固いところを包丁でこすりおとすか削ぎ取るようにします。
足2本ずつくらいに切り分けておきます。
ゴロのほうは墨袋と目玉をはずして捨て、いかわたを切り取り
目玉の付いていた軟骨の部分は食べやすい大きさに切ります。
それぞれ水でよく洗います。
これでげそとゴロの下ごしらえも完了♪ヽ(´▽`)/
いか刺しの造り方
1)下ごしらえしたイカの身は横に半分に切ります。
頭の先のとがったところなどはゲソといっしょに他の料理にしてもいいです^^
すると横15cm縦5cmくらいの身が二枚取れると思うので
それをたてに4mmほどの幅にテンポよく切っていきます。
包丁の先で一気に引くようにまな板ごと切る感覚ですると上手くいきます。
みみのほうは、幅2mmほどが適当です。
こりこりした食感を楽しむために細い方が美味しいです(*´ー`)
2)器に大葉などを敷いて刺身を盛ります。
身のほうは竹串などを下に横からくぐらせて、半分ぐらいずつすくい上げるようにして
波型になるように盛り付けるときれいです。
みみはひとまとめになるように束にして盛ればOK。
おろししょうがを添えて召し上がれ♪ヽ(´▽`)/
いかげそは刺身でも食べられますが、塩辛にしたり、
ちょっとした酒の肴を作っても美味しく食べられます。
『いかげそ 肝ソース添え』のレシピはこちら
胴から足をわたごと引き抜いて、胴と他の部位の二つに分けます。
(よく分からない方はこちらのサイトに詳しい写真があります^^)
2)胴のほうをさばきます。
内側にある軟骨を引きぬいて、残っている内臓があればこれもかきだして流水でよく洗います。
キッチンペーパーなどで水気をよく拭いて(内側も)まずミミ(エンペラ)をはずします。
うまくいけば皮もいっしょに多少剥けます。(↑サイトの写真参考)
胴の皮を剥きます。キッチンペーパーを使って皮をつかみ、
皮と身の間に指を入れるように剥いていくと上手くいきます^^
同じようにミミも皮を剥いておきます。
胴はミミのついていた辺りから縦に包丁を入れて開きます。
この先は水洗いはしないでね!イカの甘みが逃げちゃいます!内側など汚れが気になるときは水でぬらして絞ったペーパーなどで
拭き取るようにします。
これで胴とミミの下ごしらえは完了♪
3)げそとゴロの処理をします。
目の下からげそ(足)を切り取ります。
足のほうは、縦に切り開いてくちばしをとって
吸盤は固いところを包丁でこすりおとすか削ぎ取るようにします。
足2本ずつくらいに切り分けておきます。
ゴロのほうは墨袋と目玉をはずして捨て、いかわたを切り取り
目玉の付いていた軟骨の部分は食べやすい大きさに切ります。
それぞれ水でよく洗います。
これでげそとゴロの下ごしらえも完了♪ヽ(´▽`)/
いか刺しの造り方1)下ごしらえしたイカの身は横に半分に切ります。
頭の先のとがったところなどはゲソといっしょに他の料理にしてもいいです^^
すると横15cm縦5cmくらいの身が二枚取れると思うので
それをたてに4mmほどの幅にテンポよく切っていきます。
包丁の先で一気に引くようにまな板ごと切る感覚ですると上手くいきます。
みみのほうは、幅2mmほどが適当です。
こりこりした食感を楽しむために細い方が美味しいです(*´ー`)
2)器に大葉などを敷いて刺身を盛ります。
身のほうは竹串などを下に横からくぐらせて、半分ぐらいずつすくい上げるようにして
波型になるように盛り付けるときれいです。
みみはひとまとめになるように束にして盛ればOK。
おろししょうがを添えて召し上がれ♪ヽ(´▽`)/
いかげそは刺身でも食べられますが、塩辛にしたり、ちょっとした酒の肴を作っても美味しく食べられます。
『いかげそ 肝ソース添え』のレシピはこちら
0件のコメント
コメントの投稿
0件のトラックバック
- トラックバックURL
- http://kikipicnic.blog49.fc2.com/tb.php/50-4f555985
- この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)





